【アンケート調査についてのお願い】

この度はアンケートにご参加頂き、ありがとうございます。j0407201-001.jpgのサムネール画像

現在日本では高齢化と核家族化が進み、高齢者のみの世帯が増加しています。一人暮らしの高齢者が家族としてペットを飼っているケースも多くありますが、飼い主が入院したり、最悪の場合孤独死したりすることによって、行き場を失う動物たちも増加しつつあります。

私は、現在ペットを飼育している方がどのような考えを持って飼育しているのかを調査することで、行き場を失う動物たちを少しでも減少させるために必要な要因について明らかにすることを目的として研究を行っています。

この研究調査用データとして、犬もしくは猫の飼育者を対象としてアンケートを実施させていただくことにしました。

つきましては、お忙しいところ恐縮ですが、下記アンケートへのご回答をお願い申し上げます。

 
「ペット(犬・猫)飼育に関するアンケート調査」

◎アンケート調査の概要

  • アンケートは「犬・猫について」「飼い主様について」「犬・猫の将来について」「その他」で構成されています。
  • 対象:犬を飼育している方、猫を飼育している方
  • アンケートフォームにて各質問の説明に従い、回答をお願い致します。
  • 自由記述欄は出来る限り具体的にご回答ください。
  • 記入によって得られた個人情報は目的外に使用することはなく、また私の卒業論文以外に使用することはございませんのでご理解のほどお願い致します。なお、アンケート集計結果をご希望される場合については、卒業論文のコピーをそれに代えて発送させて頂く予定にしております。アンケート用紙の集計結果希望欄に返送先情報とその旨をご記入ください。
  • 実施期間:2013年9月18日~11月30日

◎お問い合わせ先
麻布大学獣医学部 動物応用科学科4年 介在動物学研究室 天谷未来
E-mail:a10005@azabu-u.ac.jp


アンケート回答はこちらからお願いします
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【アンケート調査についてお願い】

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この度はアンケートにご参加頂き、ありがとうございます。

現在犬の飼育頭数は約1200万頭であり、猫の飼育頭数を合わせると子どもの数を超える数となります。
しかし犬猫の殺処分の数は減少はしてきているものの、年間約17万頭にも上っています。また飼養に関する近隣とのトラブルはあとをたちません。

私は、社会の中で犬を飼育していない人も含めた人と犬がお互いにより充実した生活を送るために必要な要因について明らかにすることを目的として研究を行っています。
この研究調査用データとして、犬の飼育経験(現在飼育中、過去飼育経験あり、飼育経験なし)が異なる方を対象としてアンケートを実施させていただくことにしました。
つきましては、お忙しいところ恐縮ですが、下記アンケートへのご回答をお願い申し上げます。


「犬の飼育意識に関するアンケート調査」

◎アンケート調査の概要

  • アンケートは「回答者様の基本情報」、「犬に関する情報」、「他の飼い主と飼い犬に関する情報」から構成されています。
  •     
  • 対象: 現在犬を飼育している方、過去に犬を飼育していた方、犬を飼育したことがない方
  • アンケートフォームにて各質問の説明に従い、回答をお願い致します。
  • 自由記述欄は出来る限り具体的にご回答ください。

  • 記入によって得られた個人情報は目的外に使用することはなく、また私の卒業論文以外に使用することはございませんのでご理解のほどお願い致します。なお、アンケート集計結果をご希望される場合については、卒業論文のコピーをそれに代えて発送させて頂く予定にしております。アンケート用紙の集計結果希望欄に返送先情報とその旨ご記入ください。

  • 実施期間: 2013年8月26日~11月30日

◎お問い合わせ先

  麻布大学獣医学部動物応用科学科4年  介在動物学研究室 佐藤千佳
  Tel: 042-754-7111(代表)内線444 E-mail: a10070@azabu-u.ac.jp


アンケート回答はこちらからお願いします

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