The Educational Research Center for Anthrozoology(ERCAZ) 「ひと」「動物」「健康」「共生」

お知らせ

NPO法人エーキューブよりセミナー開催のお知らせです。

セミナーの詳細はホームページでご確認ください。

日時:3月16日(火) 13:00-16:00
会場:みやぎNPO プラザ 第1会議室(仙台市)
テーマ:こころの支援をめぐって
参加費:無料
主催:特定非営利活動法人エーキューブ(http://www.a-cube-sendai.com/)

動物との共生を考える連絡会よりセミナー開催のお知らせです

JCAW第4回 知的ペットライフ講座
ウサギの福祉を考える~ウサギの習性及び適切な飼育管理~


  • 日時:2010年4月25日(日)10:00~16:30
  • 場所:東京都立産業貿易センター・浜松町館第3・4会議室
  • 講師:
    越久田 活子(獣医師・おくだ動物病院)
    山﨑 恵子(ペット研究会「 互 」主宰)
  • 参加費:5,000円(定員80名)
  • お問い合わせ・お申し込み
    動物との共生を考える連絡会事務局
    Tel&Fax:03-5612-0544 
    Mail:rennraku@gray.plala.or.jp( 担当 平林)
    HP: http://dokyoren.web.fc2.com/
第2回 ヒトと動物の関係に関する教育研究カンファレンス
-犬を介在させた活動報告・交流会-

発表者とタイトルが決定しましたのでお知らせします。
カンファレンスの詳細内容はこちらをご覧ください。


子どもを対象にした活動部門


  1. 吉田尚子、富山久美子、村上明美、福尾紘子、原大二郎(特定非営利活動法人CANBE、子供のための動物と自然の絆教育研究会)
    「動物介在教育(AAE)に取り組む地域ボランティアグループNPOの活動報告」

  2. 伊澤都(ヒトと動物の関係に関する教育研究センター)
    「教育支援犬との活動から得られること」

  3. 宮内裕之(神奈川県相模原市立田名北小学校学校長)、日比貴美子(同小学校支援学級どんぐり・くるみ学級担任)
    「動物ふれあい事業、ワンちゃん来校で子どもも登校できた事案から-集団の中に入りにくい子、登校渋りぎみの子が変容するひととき-」
     
高齢者を対象にした活動部門

  1. 戸塚裕久(公益社団法人日本動物福祉協会)
    「CAPP活動参加ボランティアと活動施設へのアンケート結果による実態の把握と今後の方針」
     
  2. 右色亜衣、小田切敬子(特定非営利活動法人アニマルセラピー協会)
    「介護老人保健施設におけるドッグセラピーの導入」

  3. 北村咲愛子(学校法人国際ビジネス学院、国際ペットビジネス専門学校金沢)
    「高齢者リハビリテーション・プログラムにおける犬の介入方法の検討」

  4. 小澤恵子(NPO法人ひとと動物のかかわり研究会、動物活用プロジェクトボランティア)
    「ボランティア活動を通した犬と私の成長」
日本動物介在教育・療法学会より、動物愛護教育研修会のお知らせです。

動物愛護教育研修会
幼稚園、小学校等で動物愛護教育を実施している方々を対象に、日本動物介在教育・療法学会が推奨するプログラムを提供します。動物の導入、介在のさせ方、教育のねらいなど、実際にプログラムの立案の仕方を丁寧に説明します。
3月14日(日)、4月11日(日)、5月9日(日)の3回実施。
 
動物愛護教育に興味のある方はぜひご参加下さい。

研修会の内容はこちらをご覧ください
http://www.yourou.com/cgi-bin/rest001/itemlist/search001/view_type_002.cgi?dispForm=news001.html&recpoint=0&search=20101505231539

当センターは日本動物介在教育・療法学会推奨動物介在教育研修会を後援しています。
CHANGE第4号が完成しました。
定期購読の方にはお待たせしてしまい、ご迷惑をお掛けしましたことお詫び申し上げます。
現在発送作業を進めていますが、一足早くPDFファイルを掲載致しました。
ご覧ください >>Link



mar22_conference_poster.jpg第2回 ヒトと動物の関係に関する教育研究カンファレンス
-犬を介在させた活動報告・交流会-

主催)ヒトと動物の関係に関する教育研究センター
協賛) 日本動物介在教育・療法学会
NPO法人ひとと動物のかかわり研究会
アリアンツ火災海上保険株式会社
株式会社インターズー


アニマルセラピーを実践している施設や団体の活動を報告する場とし、活動の周知、交流を目的に開催します。特別講演として、犬のエキスパートから「犬」を語って頂きます。活動報告は、高齢者を対象とした活動、子どもを対象とした活動について発表していただきます。   


1.日 時:平成22年3月22日(祝)10:00~18:00
2.会 場:麻布大学 獣医学部棟7階
3.定 員:100名

4.タイムスケジュール:
10:00~10:10 開催挨拶

10:10~10:55 特別講演1
「生理学的側面から犬の行動を解釈する」太田光明(麻布大学教授)

10:55~11:40 特別講演2
「犬のエキスパートから見たアニマルセラピー~犬の成長の視点から~」大島かおり(救助犬訓練士協会)

11:40~12:30 休憩
12:30~12:40 発表の説明 

12:40~15:00 発表:子どもを対象にした活動

[座長 的場美芳子(日本獣医生命科学大学)]
  1. 吉田尚子、富山久美子、村上明美、福尾紘子、原大二郎(特定非営利活動法人CANBE、子供のための動物と自然の絆教育研究会)
    「動物介在教育(AAE)に取り組む地域ボランティアグループNPOの活動報告」

  2. 伊澤都(ヒトと動物の関係に関する教育研究センター)
    「教育支援犬との活動から得られること」

  3. 宮内裕之(神奈川県相模原市立田名北小学校学校長)、日比貴美子(同小学校支援学級どんぐり・くるみ学級担任)
    「動物ふれあい事業、ワンちゃん来校で子どもも登校できた事案から-集団の中に入りにくい子、登校渋りぎみの子が変容するひととき-」

15:00~15:20 休憩

15:20~17:35 発表:高齢者を対象にした活動

[座長 横山美佐子(北里大学)]
  1. 戸塚裕久(公益社団法人日本動物福祉協会)
    「CAPP活動参加ボランティアと活動施設へのアンケート結果による実態の把握と今後の方針」
  2. 右色亜衣、小田切敬子(特定非営利活動法人アニマルセラピー協会)
    「介護老人保健施設におけるドッグセラピーの導入」

  3. 北村咲愛子(学校法人国際ビジネス学院、国際ペットビジネス専門学校金沢)
    「高齢者リハビリテーション・プログラムにおける犬の介入方法の検討」

  4. 小澤恵子(NPO法人ひとと動物のかかわり研究会、動物活用プロジェクトボランティア)
    「ボランティア活動を通した犬と私の成長」

17:35~17:45 総評・閉会 

18:00~19:00 懇親会 


5.参加費(資料代、お茶代込み): 
○一般:2000円
○ひとと動物のかかわり研究会会員、日本動物介在教育・療法学会会員、学生:1000円

6.懇親会費 3000円(懇親会の参加申し込みは事前・当日も可)

<参加申し込み方法>
当センターHPより専用申し込みフォームをダウンロードし、workshop@ercaz.jp 宛に添付して送付する。もしくは FAX 042-786-7147 に専用フォームを送付する。
申込み後、受付完了のメール(あるいはFAX)をお送り致します。返信がない場合は、お問い合わせください。

専用申込みフォーム(word)をダウンロードする

事前申し込み締め切り  3月15日

※当日の参加も可能ですが、準備の都合上、事前申し込みにてお願い致します
※申込み専用フォームファイルがダウンロードできない場合は、必要事項を記入の上、メールかファックスでお申込みください

①名前 ②連絡先(Eメールアドレス、FAX番号) ④所属(職業) ⑤懇親会参加の有無


<本件に関する問い合わせ先>
麻布大学介在動物学研究室・ヒトと動物の関係に関する教育研究センター
カンファレンスコーディネーター 伊澤 都(麻布大学共同研究員)
電話:042-786-7027  FAX:042-786-7147  
メールアドレス:workshop@ercaz.jp

<お知らせ>

  • 最新情報はこちらで更新していきますのでご確認お願いします 
  • ポスター(pdf)を更新しました

IAHAIO 2007 東京大会実行委員会では、大会抄録集および基調講演DVDのお申込みを随時受け付けています。
人と動物の関係学を学ぶ人にとって大変勉強になる書籍ですので、個人で所有するのはもちろんですが、大学や専門学校の図書館などで所蔵する資料としてもお勧めです。


IAHAIO2007.gif

第11回人と動物の関係に関する国際会議(IAHAIO 2007 Tokyo)
抄録集(日本語版)および基調講演DVDのご案内


 このほど第11回人と動物の関係に関する国際会議(IAHAIO 2007 Tokyo)の和文抄録集および基調講演のDVDが㈱インターズーから刊行されました。英文のAbstract Bookもあわせて販売されています。
 これはアジアで初めて開催された今回の大会の貴重な記録資料であり、大会に参加された方も参加されなかった方も、ぜひ座右に備えて世界各国の「人と動物の関係学」に関する研究と実践の現状について学んでいただきたいと思います。
 また出版物の本来の意義の他にも、英語を母国語とする著名な学者の講演をDVDで繰り返し聴くことは英会話の聞き取り能力を格段に高める格好の訓練になることでしょう。
 個人はもとより学校などの教育機関の図書室にもおいていただいて教材として利用されることを強くお勧めします。

●収録内容(基調講演テーマ・講師紹介)


  • 林 良博(日本)「ヒューマン・アニマル・ボンドの分野における獣医師の役割」(この講演は会場の都合で後日同内容のセミナーを録画した物になります。)
  • Bruce Heady(オーストラリア)「犬は飼い主の健康に良い効果をもたらす:中国での'自然実験'」
  • James A. Serpell(イギリス)「ヒトと動物の関係の比較文化的、歴史的側面」
  • Julie Lee(韓国)「韓国での補助犬活動の紹介」
  • Benjamin Hart (アメリカ)「獣医学の臨床的側面における動物行動学」
  • Patrick Bateson(イギリス)「人と動物の関係における動物行動学」
  • Richang Zheng(中国)「中国におけるペット所有と子供の社会的情緒の関係について」
  • Gail F. Melson(アメリカ)「子どもとコンパニオン・アニマル:教育の重要性」
  • Andrea M. Beetz(ドイツ)「動物との関わりを通して発達する子どもの思いやりの心」
●申込方法

申込書に必要事項を記入し、下記宛先へお申し込みください。
申込書をダウンロードする

●本件に関するお申し込み・お問い合わせ

〒162-0814東京都新宿区新小川町1-15 池田ビル201 (社)日本動物病院福祉協会内
IAHAIO 2007 東京大会実行委員会 担当:中西
TEL:03-3235-3251 FAX:03-3235-3277 E-mail:ranshokai@jaha.or.jp
アニマルセラピーを実践している方、施設・団体へ演題募集のお知らせです。

第2回 ヒトと動物の関係に関する教育研究カンファレンス
-犬を介在させた活動報告・交流会-


本カンファレンスは、アニマルセラピー活動を実践する方が、それぞれの活動を報告する場として、また、多くの方に活動を知っていただき、実践者の意見交換などの交流を目的としています。
多くの方々にご参加いただき、活発に交流が行なわれることを期待しています。
本カンファレンスにて、アニマルセラピー(犬を介在させた活動)の実践についての報告を募集いたします。


●開催趣旨

様々な場所でアニマルセラピーと呼ばれる活動が実施されるようになってきましたが、活動の内容や得られた効果などの実践成果を多くの人に知ってもらう機会がありません。
本カンファレンスでは、活動実践者からその実践成果について報告していただき、情報を共有するとともに、実施する上での課題や問題点について専門家の意見やアドバイスを取り入れていくことで、より良いアニマルセラピーの実現を目指していきたいと考えています。
それぞれの団体で試行錯誤で実施してきた活動を広く人に紹介する機会を作ること、そして、他の団体との交流によって、問題点を解消し、互いの良い部分を取り入れる等、切磋琢磨しながらより良い人と動物の活動を広めていくことを目的とし、また、団体同士の情報交換など連携を広げるための有効な機会となるよう、ここにカンファレンスを開催します。
なお、第2回目の本カンファレンスでは、犬を介在した活動(アニマルセラピー)を取り上げます。このアニマルセラピーとは、動物介在療法や動物介在活動のみならず、動物介在教育も含みます。

●開催概要
開催日時:平成22年3月22日(祝) 10:00~17:45(懇親会18:00~19:00)

会場:麻布大学 獣医棟7階 (相模原市淵野辺1-17-71)

参加費: 2000円(資料代、お茶代込み)
(学生は1000円)

●発表者募集要項
募集人数 8組
発表内容:犬を介在させた活動(高齢者施設での活動、子どもを対象にした活動)

●申し込み方法(発表者)
発表を希望される方は、専用の申込用紙に必要事項を記載し、2月1日までにEメール(workshop@ercaz.jp)か、FAX(042-786-7147)にて送信しエントリーしてください。

→ 発表申込フォーム をダウンロードする


●要綱
1)  ①子どもを対象にした活動(4組)、②高齢者を対象にした活動(4組)の2つの部門に分ける
2)発表者は①か②のどちらかを選択する(1つの団体で1つの発表を原則とする)
3)1組あたりの発表時間は20分間(時間厳守)、専門家からのコメントおよび一般質問は10分間で、合計30分間となる
4)活動内容について20分間内に収まるよう要点を簡潔にまとめる
5)次の内容ポイントにそった報告を行う・・・活動の目的、参加している犬の基準、メインの活動プログラム、対象者の反応、問題点と改善点、今後の課題
6)抄録は、Wordを使用し、上記ポイントをA4サイズ1枚(文字数1200まで)にまとめて2月1日までに提出する
7) 団体(個人)紹介文をA4サイズ1枚(文字数1200まで)にまとめて抄録に添えて提出する
8)発表スライドには、パワーポイント2003を使用し、2月10日までに提出する
9)提出された抄録、発表スライドに不備があった場合は再提出を求めることがある
10)発表では、主催者側で用意したPC(WindowsXP)を使用するため、パワーポイントのフォントは特殊なものは使用してはならない
11)抄録および紹介文は、メールで添付する→workshop@ercaz.jp
12)発表スライドは、CD-Rにやき、下記住所まで送付する
13)締め切りは厳守
14)パワーポイントを使用した発表に慣れていない発表者には、希望があれば発表の指導をする
15)発表者の定員を超えた場合は、主催者の選考によって決定する

●抄録の提出先(締め切り2月1日) workshop@ercaz.jp
●発表スライドの提出先(締め切り2月10日)
 〒229-8501 神奈川県相模原市淵野辺1-17-71
 麻布大学介在動物学研究室 ヒトと動物の関係に関する教育研究センター
 第2回ヒトと動物の関係に関するカンファレンス 発表応募係 伊澤宛


主催)ヒトと動物の関係に関する教育研究センター
協賛)日本動物介在教育・療法学会NPO法人ひとと動物のかかわり研究会

<本件に関する問い合わせ先>
麻布大学介在動物学研究室・ヒトと動物の関係に関する教育研究センター
カンファレンスコーディネーター 伊澤 都(麻布大学共同研究員)
電話:042-786-7027  FAX:042-786-7147  
メールアドレス:workshop@ercaz.jp
ホームページ:http//ercaz.jp/ 

※最新の情報はHPで随時更新していきます

参加の申込みはこちらのページをご覧ください
遅くなりましたが、2009年11月3日に開催したセミナー「動物を飼うことは人の生活を豊かにする~人の健康への効果~」についてご報告いたします。

この日は、Drハート夫妻を笑顔で迎えるかのように素晴らしいお天気に恵まれました。また、今回開催の告知期間が短かったにもかかわらず、ドッグトレーナー、ブリーダー、アニマルセラピー関係者、レスキューボランティア関係者、学生の方々、さまざまな分野の方か
ら多く申込みがありました。インフルエンザの影響で、当日キャンセルの方もありましたが、60名もの参加者が集まりました。
今回は、どなたでも参加できるよう、また多くの人に「良いもの」を聞いていただきたいとの願いから、一般社団法人ペットフード協会のご協力によってリーズナブルな価格での提供が実現しました。結果、多くの方にご参加いただけたことを大変嬉しく思います。

Drハート夫妻は、前日の夜に日本に到着されたばかりとお疲れの中、講演会場にお越しいただきました。また、今回の来日の目的である、麻布大学履修プログラムの動物介在介入教育プログラム(AAI Educational Program)が週末に控えており、多忙なスケジュールのなかご講演をいただきました。

リネット・ハート博士は、高齢者の健康と生きがいにおけるコンパニオンアニマルの効果について過去の研究を交えながら、また2009年10月下旬に開催されたISAZでの発表にあがった最新の情報も含めてお話されました。
ベンジャミン・ハート博士は、ライフスタイル・家族構成にあった犬の選び方について、自身の最新の研究を踏まえてご発表されました。今回は、犬の最新情報のみならず、猫の最新の研究についてもお話されました。犬の最新情報は来年出版されるようです。

この講演についての完全レポートは、来月発行のニュースレター第4号に掲載致します。

また、「犬を学ぶ、犬から学ぶ」ドッグアクチュアリーの尾形聡子さんによるレポート&インタビューが掲載されていますので、こちらもご覧ください。
http://dogactually.nifty.com/blog/2009/11/post-183e.html#more


報告 伊澤都
アメリカペットフード協会(PFI)より「第6回ペットとふれあいシンポジウムとセミナー」開催のお知らせを致します。
詳しくは、PFIホームページをご覧ください。


第6回 ペットとふれあいシンポジウムとセミナーのご案内

グリーンチムニーズ エグゼクティブディレクター ジョセフ・ウォーレン氏来日

アメリカ・ペットフード協会(PFI)は、今年も「ペットとふれあいシンポジウム」と「ペットとふれあいセミナー」を開催します。
人と動物の関係学の分野で活躍する出演者を交え、"人と動物の絆"について一緒に考える機会にしたいと思っております。
どなたでもご参加いただけます。ご来場を心よりお待ちしております。

●ペットとふれあいシンポジウム
「人と動物の絆ー動物介在療法と動物介在教育」(定員120名)

日時: 2009年12月5日(土)13:25〜16:55 (会場13:00)
場所: ANAインターコンチネンタル東京 ギャラクシーII(B1F)
基調講演:
ジョセフ・ウォーレン 先生(グリーンチムニーズ エグゼクティブディレクター)
パネルディスカッション 「人と動物の絆~動物介在療法と動物介在教育」

パネリスト:
太田 光明 先生(麻布大学 教授)
柴内 裕子 先生(赤坂動物病院 院長)
中村 和彦 先生(浜松医科大学精神神経科)
座長:
左向敏紀 先生(PFI顧問・日本獣医生命科学大学 教授)

●ペットとふれあいセミナー
「人と動物の絆ー動物介在療法と動物介在教育」(定員100名)

日時: 2009年12月6日(日)13:30~16:00(開場 13:00)
場所: 六本木アカデミーヒルズヒルズ 「スカイスタジオ」49F
講演:
ジョセフ・ウォーレン 先生(グリーンチムニーズ エグゼクティブディレクター)
座長:
柴内 裕子 先生 (赤坂動物病院 院長)


参加申し込み方法


参加は無料です。
参加ご希望の方は、(1)希望する講演(両日も可)(2)〒住所 (3)氏名(ふりがな)(4)職業 (5)電話番号をご記入の上、「ハガキ」「FAX」「お申し込みフォーム」いずれかにてお申し込みください。
先着順に受け付けさせていただき定員になり次第締め切らせていただきます。
参加者には折り返し参加証を追い送り致します

申し込み先

ハガキの送付先:
 〒150-6018 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー18階
 アメリカ・ペットフード協会「PFIシンポジウム・セミナー」事務局行

FAXでのお申し込み:
 【FAXフォーマット(PDF)をホームページからダウンロードして送付してください】
  FAX送付先:043-211-3430 

ホームページからのお申し込み:
 【ホームページをご覧ください

ヒトと動物の関係に関する教育研究センター(ERCAZ)
Address:
〒229-8501 神奈川県相模原市淵野辺1-17-71
麻布大学介在動物学研究室
Phone: 042-786-7027
Fax: 042-786-7147
Email: info@ercaz.jp

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